という言葉を通じて
「本当の自分を一刻も早く見つけてほしい」
そう思っています。
そしてそのお手伝いをすることが
私の使命であり
「何によって人に憶えられたいか」という問いへの
私の答えでもあるのです。
最後のお知らせ
「四柱推命」総合鑑定
鑑定書の内容
当事務所の「結婚・適職」総合鑑定は以下のような内容となっております。
第1部【性格・能力総合診断】
第2部【結婚・恋愛運総合診断】
第3部【適職・仕事運総合診断】
第4部【近年の運勢】
合計でA4サイズ10枚 約9,000字以上
第1部【性格/能力総合診断】
生年月日から導き出した命式全体から判断いたします。これによってあなたがもって生まれた精神の性質、適性、この世での役割などが明らかになります。
月支元命はその人のもって生まれた機能や能力をあらわしますが、他の柱の星も考慮しなければ正確な鑑定はできません。同じ星が多ければその性質が変わってきます。また、命式にない星についても考慮する必要があります。陰陽10種類の星がバランスよくあればよいのですが、多くの方は偏っています。それが短所でもあり苦労の原因にもなります。また逆に開運につながる長所でもあり個性でもあるのです。
まずはこの性格総合診断で「自分を知る」事が開運への第一歩なのです。
第2部【結婚/恋愛運診断】
①結婚に適した時期
②性と愛の基本について
③あなたの心が求める愛
④あなたの肉体が求める愛
⑤あなたを生かす相手、ダメにする相手
⑥あなたの結婚後の愛の変化
まず10年ごとの大運で結婚に適した時期を判断いたします。子育てに適した時期なども分かります。
そして結婚、恋愛などの異性がらみの鑑定はあなたの精神的な面と肉体的な欲求の両方を見る必要があります。続いてそれを踏まえてどのような相手が良いのかあるいは悪いのかを見極めていきます。
また、愛が成就した場合でも「愛が継続」しなければ意味がありません。あなた自信の愛がどのように変化するかを見極めてアドバイスいたします。
第3部【仕事運診断】
①基本的な適職
②ビジネスマンとしての傾向
③あなたを生かす職場
④あなたに向いている仕事向いていない仕事のタイプ
⑤管理職としての適性
⑥独立について
⑦独立する場合のパートナー
⑧独立した場合の営業スタイル
⑨資産の増やし方
⑩独立の時期
⑪仕事上の変化の時期
⑫構想やプランを練る時期
結婚運や恋愛運も大切ですが生活の基盤を作るのは仕事です。仕事がうまくいってれば人生は輝かしいものになりますし結婚生活にも潤いが出ます。
転職を考える場合はまずどのような仕事が向いているか向いていないのか、どのような能力があり武器にしていくべきかをしっかり自覚すればよりよい転職が可能となります。
また転職せず今の仕事を続ける場合も自分と仕事の距離感がつかめれば新しい視点で仕事ができるようになったり、能率が上がったりしたりとメリット大きいと思います。現在、転職はできないといった場合でも適職についた場合の能力を今の仕事に生かす道もあります。
第4部【近年の運気】
①平成21年の運気
②平成22年の運気
③平成23年の運気
計画的に行動する場合はその一年がその行動に適した年かどうかが問題となります。特に大きな行動に出るときには年運の吉今日の判断は正確性を要します。
また、あなたに注意していただきたいのは年運の変わり目は「立春」や「元旦」ではないということです。その人の生まれた条件によって、秋ごろ次の年運になる人もいますし、春を過ぎてやっと年運河変わる人もいます。専門用語でこれを「顕現の遅速」といいます。実占の鑑定士はこのことを知っていますが、本で勉強しただけの鑑定士は大抵は「立春」が変わり目だといいます。さびしい限りです。たとえば来年はいい運気だと思って「立春」後に行動しても「前の年の悪い運気で行動してしまって悪い結果に終わった」といった結果がよくあります。運気の変わる時期はとても重要な内容です。